私のお客さまは、日頃、義母から理不尽な嫁いびりを受けていました。そんな中、息子を出産。推し活をしていた彼女が、息子を抱っこしようとした義母を撃沈させた衝撃の発言とは……!?
何をしても否定される日々




その後、嫁いびりは無くなり、心から推し活を楽しめるように。大切なもの(推し)を理由に人を傷つける行為や発言は、推しからも敬遠される行動に違いありません。
【体験者:30代・女性会社員、回答時期:2026年7月】
※本記事は、執筆ライターが取材又は体験した実話です。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。
Illustrator:桜 みどり
EPライター:桜井ひなの
大学卒業後、金融機関に勤務した後は、結婚を機にアメリカに移住。ベビーシッター、ペットシッター、日本語講師、ワックス脱毛サロンなど主に接客領域で多用な仕事を経験。現地での出産・育児を経て現在は三児の母として育児に奮闘しながら、執筆活動を行う。海外での仕事、出産、育児の体験。様々な文化・価値観が交錯する米国での経験を糧に、今を生きる女性へのアドバイスとなる記事を執筆中。日本でもサロンに勤務しており、日々接客する中で情報リサーチ中。
