自分の食のこだわりを押し付ける夫に子どもが浴びせた切れ味ある正直な言葉とは……今回は筆者の食卓でのエピソードをご紹介します。


自分一人のこだわりを通すのではなく、子ども基準も意識してくれるようになったことで、お互いの好みを尊重する食卓に変わりました。子どものいない日には、夫の好みに合わせた食事にしています。
【体験者:30代・女性会社員、回答時期:2020年10月】
※本記事は、執筆ライターが取材又は体験した実話です。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。
Illustrator:こたけ こう
EPライター:Ryoko.K
大学卒業後、保険会社で営業関係に勤務。その後は、エンタメ業界での就業を経て現在はライターとして活動。保険業界で多くの人と出会った経験、エンタメ業界で触れたユニークな経験などを起点に、現在も当時の人脈からの取材を行いながら職場での人間関係をテーマにコラムを執筆中。
