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「雑誌で見たパンツコーデを真似しても、なんだかしっくりこない……」そんな経験、低身長さんなら一度はあるはず。その理由は、雑誌のモデルに高身長の人が多く、同じパンツでも見え方が変わってしまうからかもしれません。そこで今回は、【studio CLIP(スタディオクリップ)】の身長155cmスタッフ・mitaさんによる「センス満点コーデ」をご紹介。バランスよく見えるパンツの着こなしや選び方のヒントを、ぜひチェックしてみて。

ビスチェを重ねてメリハリ感を演出

画像1: 出典:and ST
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【studio CLIP】「BIGポケットツイルパンツ」¥7,990(税込)

低身長さんがボリューム感のあるワイドパンツを穿くときは、全体のメリハリを意識するのがポイント。mitaさんのように、上半身はコンパクトにまとめてビスチェを重ねることで視線が上がり、バランスよく仕上がります。軽やかに見えるホワイト × ベージュのワントーンも、ぜひ取り入れたいテクニック。ヒールのあるサンダルを合わせれば、さらにスタイルアップが狙えます。

プチサイズで“着られて見える”を回避

画像2: 出典:and ST
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【studio CLIP】「ギャザーカラーチノパンツ」¥4,180(税込・セール価格)

服に着られているように見えてしまうのも、低身長さんの悩みのひとつ。ハリのあるチノパンツは、プチサイズ展開のあるものを選ぶことで、すっきりと着こなせます。こちらはウエストゴム & 内紐で調整でき、フィット感のよさも魅力。mitaさんは爽やかなブルーグレーを取り入れて春らしさを演出しつつ、繊細なレースカーデを主役に軽やかなスタイリングにまとめています。タンクトップをタックインして腰位置を高く見せることで、さりげなく美脚見えを図って。

好バランスなスタイリングに仕上がるルーズデニム

画像3: 出典:and ST
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【studio CLIP】「ルーズストレートデニム」¥7,990(税込)

レースキャミを主役に、ボーダーTを合わせてカジュアルダウンした着こなし。ボリュームのあるデニムパンツも、ストレート寄りのシルエットならダボッと見えにくく、低身長さんも好バランスにまとまりそうです。ライトブルーのデニムパンツがコーデ全体に軽やかさをプラスし、春らしい抜け感のあるスタイルに。

※すべての商品情報・画像はand ST出典です。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

writer:Ryo.K

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