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「これ、もう何年穿いてる?」とふと気づくジーンズ。穿き慣れているからこそ手放しにくいけれど、全体の印象が少し古く見えてしまうことも。【ユニクロ】のパンツはミニマルながら旬なムードがしっかりと持ち込まれているから、取り入れるだけでコーデを一気に今っぽく更新。ファッションインフルエンサーの着こなしをヒントに、無理なくアップデートしてみては。

ユニクロで作る計算要らずのデニムオンデニム

画像1: 出典:Instagram
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【ユニクロ】「ローライズワイドジーンズ 」¥4,990(税込)

デニムオンデニムって難しそう、そんなイメージを覆してくれそうなのがユニクロのデニムアイテム。シルエットも色も最初から計算されているから、上下デニムで合わせるだけで自然とバランスが整いそう。このコーデの肝になっているのは「ローライズ」。2000年代のリバイバルである"腰穿きスタイル"が、今年注目の的になりそう。

濃紺デニムはカラーコーデのまとめ役

画像2: 出典:Instagram
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【ユニクロ】「バギーカーブジーンズ」¥4,990(税込)

カラーアイテムを主役にしたいとき、その「まとめ役」として頼りになるのが濃紺ジーンズ。鮮やかな赤ニットトップスも、深みのあるインディゴが受け止めることで、不思議と洗練された表情へと変わります。ユニクロアイテムを使ったコーデを発信している@ko.wearさんはカーブシルエットをチョイス。ぽってりとした丸みのあるフォルムが、シンプルなワンツーコーデもサマ見えに導いてくれそう。

「デニムなのにクリーン」が大人に刺さる

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【ユニクロ】「ストレートジーンズ」¥4,990(税込)

ワイドシルエットが主流だった最近の流れから、SNSでは今年に入りストレートに目をつけるファッションインフルエンサーが増加傾向。ユニクロのストレートジーンズは、無駄のないすっきりとした縦のラインが、大人の着こなしにどこかクリーンな印象をもたらしてくれます。コスパや着回し力の高い大人服を発信している@ayaino_miuさんはブラックのスキッパーシャツを合わせたきれいめカジュアルを提案。スキッパーの開きがさりげない女性らしさを添えて、ジーンズのカジュアルさをちょうどいいバランスに調整しています。

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※こちらの記事では@hina_wear123様、@ko.wear様、@ayaino_miu様のInstagram投稿をご紹介しております。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

writer:Chia.T

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