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年齢を重ねるにつれて、“ラクなのにきちんと見える”パンツコーデの重要性を感じる人も多いはず。ベーシックなアイテムほど、着こなし次第で印象に差がつきやすく、垢抜けへの近道にもなります。そんなとき頼りになるのが、シルエットや素材感に工夫のある【ユニクロ】のパンツ。合わせるトップスや靴を少し意識するだけで、いつもの装いがグッと洗練された雰囲気に。今回は、30・40代がそのまま真似しやすい、パンツ主役のコーディネートを紹介します。

色味の濃淡でリラックス × きちんと感を両立

画像1: 出典:Instagram
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【ユニクロ】「スウェットワイドパンツ」¥3,990(税込)

ダークカラーのスウェットパンツにアイボリーのスタンドカラージャケットを合わせた着こなしは、リラックス感ときちんと感のバランスが絶妙。濃淡がはっきりしていることで、カジュアルなパンツもラフに寄りすぎないのがポイント。ほどよくハリのあるシルエットや裾のドローコードが全体を引き締め、足元のレザー調シューズが大人らしさを後押し。動きやすさと品のよさを両立したスタイルです。

カジュアルコーデにシャープさをプラス

画像2: 出典:Instagram
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【ユニクロ】「ストレートジーンズ」¥4,990(税込)

気負わないのに洗練された印象を与えるブルージーンズコーデ。トップスはゆったり、ボトムはすっきりとしたラインで、自然と縦のシルエットが際立ちます。足元にブラックのポインテッドトゥパンプスを選ぶことで、カジュアルな装いにもシャープさが加わり、大人のデイリースタイルとして取り入れやすく、バランスも保てそう。

ブラックワントーンに立体感を意識

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【ユニクロ】「タックワイドパンツ」¥3,990(税込)

ブラックのタックワイドパンツを軸にしたワントーンコーデは、シルエットで魅せるのがポイント。ペプラムタイプのリブニットがウエスト位置を高く見せ、パンツの落ち感がすらっとした印象を演出します。上下ともブラックでも重たく感じにくいのは、立体感のあるフォルムのおかげ。足元まで同色でまとめることで、レディさと洗練が両立した、シックなパンツスタイルに仕上がるはず。

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writer:S.Kaji

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