フェイスリフトを受けて約10日後には、DJとして仕事に復帰。米リアリティー番組『The Real Housewives of Salt Lake City』のメレディス・マークスが、手術後の意外なエピソードを明かしました。
自分から話すまで、制作陣は気づかず

出典:Meredith Marks/Instagram
米誌Marie Claireによると、メレディスは2026年2月に手術を受けました。約10日後、番組の制作会議に参加した際には、すぐに気づかれると思っていたそうです。
ところが、誰も手術に触れなかったため、自ら帽子を脱いで告白。それでも相手は事情をのみ込めず、説明するまで分からなかったと振り返っています。
「48時間は休んだ」復帰までの経緯も告白
その後のPage Sixの取材では、手術後は48時間ほど休み、その後はおおむね元気だったと説明。ただし、すぐに活発に動き回っていたわけではなく、DJの仕事に戻ったのは1週間半から2週間ほど後だったと話しています。
手術を隠すつもりはなかったというメレディス。大々的に発表するよりも、自然な流れで周囲に伝えたかったそうです。
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