少女時代のユナが、第79回カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに登場。その圧倒的なスタイルと、“信じられないほど小さい顔”に注目が集まっています。
純白ドレスでカンヌに登場
ユナが披露したのは、ボリューム感たっぷりの純白ドレス。チュールを重ねたクラシカルなシルエットに、デコルテを美しく見せるベアトップデザインを合わせ、まるで“プリンセス”のような存在感を放っていました。

ロングヘアをゆるく巻いたナチュラルなスタイリングも相まって、会場ではひときわ目を引くオーラに。赤じゅうたんに立つ姿には、海外カメラマンたちの視線も集中していました。
「顔が小さすぎる」とSNS騒然
特に話題となったのは、その驚異的なスタイルバランス。SNSでは、「顔のサイズ感どうなってるの?」「ドレスより先に小顔に目がいく」「リアルお姫様みたい」など、“小顔すぎる”という声が続出。すらりとした高身長に加え、頭身バランスの美しさに驚く声が相次いでいます。
カンヌ国際映画祭は、世界中の俳優やトップセレブが集まる映画界最大級の祭典。華やかなドレスルックが並ぶ中でも、ユナの上品で透明感あふれるスタイルは大きな存在感を放っていました。
Photo:Aflo

