皆さんの周りにはちょっと厄介なママ友は居たりしませんか?
そんなママ友とは距離を取って接したいですよね…。

今回は「不幸大好きママ友の最低発言がひどすぎ…実録!最低ママ友エピソード」をご紹介します。

ママ友の咄嗟に出た本性…。

2歳の子どもを育てながら、いつもきれいにしているおっとりしたママ友がいました。

その方はよくほかのママ友の旦那さんの職業を詮索されていましたが、とても気さくでいつもリュックを背負ってスニーカーをはいている、いわば普通の主婦の格好であるママ友のご主人の職業が”有名な医大の小児科医”ということを知ると「お医者さんの奥さんなの?あんな(奥さんは)みすぼらしい恰好をしているのに!?」とすごく驚かれているのが印象的でした。
とっさに出た本性である言葉に一同驚いていました。
(38歳/主婦)

人の幸せを喜べないママ友…。

保育園で出会った同じ年のママ友、私とは正反対の性格で、はっきりと誰にでも何でも言える彼女は私の憧れでもあり、お姉さんのような存在でした。
私たちはシングルマザーということもあり、よく一緒に過ごしていました。
そんな彼女はよく彼氏が変わり、付き合うとすぐに同棲もし、保育園の行事にも連れてくるのです。

そんなある日、私が当時付き合っていた彼氏と結婚を考えていること、娘にもいつか兄弟を作ってあげたいという想いも伝えました。
しかし彼女から出た言葉は「そんなのあんたのエゴだよ」でした。

その日から電話も出てもらえず、会っても無視をされるように…人が幸せになるのが許せないんだなと感じました。
そんな彼女はまた新しい彼氏と運動会に参加していました…子どものことを考えていないのはどちらなのかな?と思っています。
(32歳/パート)


いかがでしたか?

こんなママ友だと距離を取って接したいですよね…。
狭いコミュニティだからこそ、付き合う相手は選びたいものです…。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。