今回は、私が夫に対して「残念だな…」と感じる瞬間についてお話しします。
よかったら読んでみてください!

1:夫の考え方が幼いと感じたとき

すぐに「でも」や「だって」という言葉を使って言い訳したり「俺は悪くないもん!お前が俺に合わせろよ」など、考え方や発言が幼い夫は、本当に残念です。
他にも、相手の都合を考えず「俺は今イチャイチャしたいんだもん」とわがままを言ってきたり、自己中心的な子どものような考え方をする夫は間違いなく妻を疲れさせます。
夫は、どうやら幼少時代から好き勝手に行動するのが当たり前だったみたいで、行動や発言が幼いな…と感じますね。

2:「家事は妻の仕事だ」と夫が発言したとき

家事をすることは、妻の専属の仕事だと考えている部分も夫の残念なところですね。
「俺は仕事しているんだから、家事はあなただけがすればいいよね」など幼稚な発言を夫にされるとガッカリしてしまいます。
自分勝手な発言を妻にすることで、険悪な雰囲気になることがわからないのでしょうね。
自分を王様か何かと間違えているのでしょうか?
私の夫は、非常に残念な人です…。

【#5】「何回言えばわかるの!?」「不快でしかない…」夫婦喧嘩あるある<実録!夫婦エピソード>

3:夫が他人の気持ちを理解できていないとき

好きになって結婚したはずの妻に対して暴言を吐いたり、年下のゲーム仲間に偉そうに指示をしたりすることで、相手が傷ついたりイラっとする気持ちを、おそらく夫は理解していないですね。
自分がすべて正しいし、自分以外の人のことは気にならない性格なのでしょうか?
私にはよくわかりません…。
そして、私だけに暴言を吐くだけでなく、赤の他人にも偉そうな態度をする夫は「かなり残念な人だな」って思います。
気を遣いすぎの男性も嫌ですが、誰かを傷つけて何も思わない夫のような男性は、もっと嫌だなと私は思っちゃいますね…。


今回は、私が思う夫の「ここが残念だな」と感じる瞬間をご紹介しました。
夫と付き合っているころにはわからなかったマイナスな部分が、結婚してどんどん見えてくるようになりました。
いつか夫が「残念な人」から「普通の人」に生まれ変わってくれればいいのになぁ…と私は思います。

※こちらの記事はライターの実体験を元にしたエピソードです。