材料からディテールまで追求し、90’sTシャツの雰囲気を再現
それぞれM・L・XLの3サイズで展開されるTシャツは、それぞれのバンドにまつわるアートワークや当時を撮影した写真家の作品がプリントされています。
ソニック・ユースのTシャツ各¥15,400
出典:オープンスタジオダイナソーJr.のTシャツ各¥15,400
出典:オープンスタジオスマッシング・パンプキンズのTシャツ各¥15,400
出典:オープンスタジオ写真家チャールズ・ピーターソンのTシャツ各¥15,400
出典:オープンスタジオ写真家ジョセフ・スザボのTシャツ各¥15,400
出典:オープンスタジオ90年代のTシャツの雰囲気を再現するため、ドライ感のある米綿100%を使ったメイドイン U.S.A生地を採用。加工をしていなくてもどこか古着感を感じさせる雰囲気に。さらに縫製などのディテールも当時のTシャツによく見られる仕様にされています。
これらのTシャツは【オープンスタジオ】をはじめ、【フリークス ストア】のショップ、公式オンラインストアで好評発売中です。
オルタナティヴ・ロックとアートの関係を紐解くイベントも開催中
さらに渋谷にある【オープンスタジオ】では、90年代を代表するオルタナティヴ・ロックと写真、アートの関係性を紐解きながら楽しめるキュレーションイベント「ALTERNATIVE ROCK TANTS & オルタナティヴ・ロックと写真、アートの関係性」を2026年4月19日(日)まで開催中です。
イベントで販売されているダニエル・ジョンストンやサブ・ポップの輸入グッズ
出典:オープンスタジオ80年代にインディペンデント・レーベルを中心に盛り上がり、90年代に一気に開花したオルタナティヴ・ロック。写真やアートとの関係性が非常に興味深い当時を紐解いていくと、ファッションに多大なる影響を与えてきた理由が見えてきます。
Tシャツに採用されたアーティストだけでなく、シンガーソングライターのダニエル・ジョンストンやシアトルのインディーズレーベルであるサブ・ポップの輸入グッズもラインナップ。Tシャツやグッズの数々を、関係図を見ながら楽しめるキュレーションです。
「オルタナティヴ・ロックと写真、アートの関係性」
会場/OPEN STUDIO(東京都渋谷区神南1-13-1)
会期/~2026年4月19日(日)
営業時間/平日12:00~20:00、土・日・祝12:00~20:30
※価格はすべて税込みです