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ピンクのトップスを手に取ったはいいけれど、どう着ればいいか迷ってしまう。そんなときに意識したいのが、甘さを中和するボトムス選びです。【グローバルワーク】のスタッフ・はってぃーさんは、かわいいの象徴とも言えるピンクをパンツ合わせで大人っぽくコーディネート。ピンクの着こなしに迷う大人世代にとって、参考になりそうなスタイルばかりです。

トップスの甘さはダークカラーのパンツで引き算

画像1: 出典:and ST
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【グローバルワーク】「ダンボールボタンカーディガン」¥3,991(税込・セール価格)

ビッグフリルのブラウスを重ねた、ピンクカーディガンスタイル。青みがかったピンクカラーが顔まわりの透明感を高め、春らしい爽やかさを演出しています。トップスの甘く華やかな印象ををしっかりと受け止めているのが、チャコールのワイドパンツ。シルバーカラーのバッグとシューズのモダンなエッセンスも相まって、大人の余裕が香る仕上がりに。

暗色ボトムの重厚感はくすみピンクで和らげる

画像2: 出典:and ST
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【グローバルワーク】「GOODデニムカラーシャツ」¥4,990(税込)

ピンクに少し苦手意識があるなら、まずはくすみカラーをチョイスしてみるのも一つの手。大人のワードローブに多いブラウンやグレーともなじみやすく、手持ちのアイテムとも無理なく合わせられそうです。はってぃーさんはくすみピンクカラーのデニムシャツを、ブラックのワイドパンツコーデに羽織ったスタイルを提案。重見えが気になる春の暗色コーデも、ピンクがやわらかく中和しています。

くすみカラーで統一することで多色コーデもまとまる

画像3: 出典:and ST
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【グローバルワーク】「スウェットライクVネックプルオーバー」¥2,792(税込・セール価格)

淡いピンクのトップスにブラウンのワイドパンツを合わせた、深みのあるカラーMIXコーデ。全体的にくすみカラーで構成されたこのコーデは、多色使いでもまとまりのある印象に。ピンクだけ浮いてしまうのが気になる場合には、トーンを揃えることを意識してみることで全体が整い、一気に上級者見えが期待できます。

※すべての商品情報・画像はand ST出典です。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

writer:Chia.T

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