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スウェットは、家用かワンマイル用。コーデの主役になるものじゃないーー大人の普段着がアップデートされてきた今も、そんな印象を持っている人は意外と多いはず。そのイメージをいい意味で更新してくれるのが、インフルエンサーの【しまむら】スウェットを使ったコーデ。合わせ方次第で主役級の存在感が手に入るから、これまで控えめに取り入れてきた人ほど、注目してほしいスタイルです。

ロゴのカジュアルを中和するインナーシャツがポイント

画像1: 出典:Instagram
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【しまむら】「BDフロッキーロゴPtPO」¥1,639(税込)
【しまむら】「サイドラインジョガー」¥1,639(税込)

ロゴ入りスウェットはカジュアル度が高くなりがちですが、シャツをレイヤードすることで一気に外向きの表情に。裾や首元からのぞくシャツが、ラフさを程よく引き締めてくれます。セットアップの着こなしも、ソックスを効かせることでより手の込んだ印象に。リラックス感がありながら、ワンマイル以上に対応できるバランス感が魅力です。

ワンツーでも手抜きに見えないレイヤード風スウェットが優秀

画像2: 出典:Instagram
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【しまむら】「TCハイショクウラキPO」¥1,419(税込)
【しまむら】「ウラキモウカーブパンツ」¥1,639(税込)

レイヤード風の配色デザインが効いたこのスウェットは、トップスとパンツだけのワンツーコーデでも物足りなさを感じさせない一枚。スタイリングを盛らなくても、自然とこなれた印象に仕上がります。@marino12131さんはセットアップ風のパンツを合わせ、アクセやシューズを加えた着こなしを提案。お気に入りの小物を目立たせるのにも一役買ってくれそうなコーデです。

スウェットを大人かわいく着るバランス

画像3: 出典:Instagram
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【しまむら】「MAR4ダンSTR」¥770(税込)

ブラウンのスウェットに白パンツとファーバッグを合わせたこのコーデは、スウェットのラフさに大人かわいいエッセンスを重ねた好例。素材感や色のコントラストを効かせることで手抜き感を払拭し、スウェットが一気に主役級の存在感に仕上がります。アクセサリーやバッグで女性らしさをさりげなく足せば、リラックス感はそのままに、外出シーンにも対応できるバランスに。

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※こちらの記事では@marino12131様、@__koko.o様のInstagram投稿をご紹介しております。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

writer:Chia.T

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